アプリ翻訳と何が違う? 今、注目の旅行特化型翻訳機「イリー」を徹底解剖![AD]

 

「座学の時間が、もったいない。とにかく現地に行けば、何とかなる。習うより慣れろだ!」

海外旅行好きの友人が、旅行前に英会話レッスンに通おうか悩んでいた私にかけた言葉です。
彼が今まで旅した国は、30か国以上。暇さえあれば海外に出かけています。
本人曰く「英語は苦手。でも、度胸だけはあるから旅はとても楽しい!」と、とにかく前向きで行動派で、
「パスポートとクレジットカードさえあれば生きていける」と、豪語するほど。

しかし、海外旅行に行く人、あるいは行きたい人すべてが、
彼のように前向き且つチャレンジ精神旺盛なマインドではありませんよね。

実際、私の場合はきっちり準備をしてから出かけたいタイプ。
数年前のカナダ旅行の際は、「地球の歩き方」を買うだけでは事足りず、
電子辞書を机の奥から引っ張り出し、スマホの翻訳アプリを3種類もダウンロードして動作確認をする等、念入りに準備をしていた記憶があります。

Wi-Fiがなければ、翻訳アプリは意味がない

しかし、念入りに準備をしたにも関わらず、現地で翻訳アプリを使うタイミングはほとんどありませんでした。
それは、インターネット接続が不安定で、翻訳するまでにかなり時間がかかったからです。
現地で使えるWi-Fiを持っていましたが、観光地によっては感度が悪くなかなか繋がらないこともありました。
アプリをダウンロードしておけば何とかなるだろうと思っていましたが、
インターネットの接続不良で出番が来ないというオチでした。

結局、現地ではハンディサイズの英会話本を数回開いた程度。
幸いにもツアーを組んでいたのでガイドの方にサポートしてもらい、
大きなトラブル等もなく旅を満喫したのですが、もしこれが1人旅行で、怪我、盗難などのトラブルに遭っていたら・・・。

国内では、あっという間に解決する些細な問題も「言葉が通じない」だけで、一気に大問題に発展しますよね。
語学にコンプレックスをもつ誰もが「もっと、気軽に海外旅行がしたい。」と感じているのではないでしょうか。
そんな悩みを即座に解決する素晴らしいアイテムが、今注目の旅行特化型翻訳機「イリー」 です!

海外旅行に必要なのは、パスポートと翻訳機の時代へ!

イリーとは、海外旅行中の使用を想定した音声型翻訳機。
「翻訳機」と聞いても、普段から使っているものではないので使用イメージがつきにくいですよね。
一体、どのような点で海外旅行に特化しているのでしょうか?

① 0.2秒の最速翻訳で、ストレス知らず。

イリーは「ワンフレーズの旅行会話」に特化することで、高精度の翻訳が可能です。
例えば、「高い」という意味は「expensive」と「high」の2パターンがパッと思いつきますが、
旅行のシーンではお買い物やレストランなどで「expensive」を使う率が高いため、
翻訳時には「expensive」を採用。

旅行中のシーンを想定して使用フレーズを極限まで減らすことで、
実際に「現地で使える翻訳機」を実現したのです。

② オフラインだから、ネット接続に左右されない!

イリーの素晴らしい点は、なんといってもオフライン翻訳であるということ!
翻訳されるまでの待ち時間は、たった5秒でも長く感じてしまうものですよね。
通常の会話で相手の反応を待つ時間は、せいぜい1~2秒。
翻訳アプリの変換に3秒以上かかるとなれば、使用頻度が激減するのは当然と言えそうです。

しかし、イリーなら翻訳にかかる時間はわずか0.2秒と世界最速で、待ち時間の心配はほぼゼロ!
オフラインで使えるから、海や山などの自然豊かな観光地でも翻訳スピードは落ちません。

翻訳スピードが一定だから、スムーズな会話が実現。
自分も相手も「翻訳の待ち時間」にストレスを感じることがないのです。

③ 旅行者の使い勝手をトコトン考え抜いた、スマート設計。

単なる最速オフライン翻訳機で終わらないのがイリーの素晴らしいところ。

使い勝手で最も重要なのは、翻訳機のONとOFF。

イリーは、旅行中に何度も使用すること考え、極限まで余計な機能を省いた「ヒューマンセンタード デザイン」。
大きなメインボタンを押すだけのシンプル構造なので、幅広い年齢層に受け入れられること請け合いです。
スイッチをONにしたら、自分の声だけを正確にキャッチする「ノイズキャンセリングマイクロフォン」。

超小型マイクが、空間の中からユーザーの声の方向を的確に検出し、周囲の雑音を抑えて音声取得。
マーケットや観光スポット等の混雑した場所でも、正確に自分の声だけをキャッチしてくれます。

極めつけは、スムーズな意思疎通に欠かせない「ナチュラルボイスライン設計」。

スマートフォンは、相手に向かって音を発するようにはできていないので、
翻訳アプリを使って意思を伝えようすると、相手の耳元にスピーカー部分を近づけなくてはいけません。

そこで、イリーは声の入力とスピーカー出力を一直線に結んだナチュラルボイスライン設計を採用。
相手の目を見ながら話せる仕様で、圧倒的な伝わりやすさを実現しました。

2018年現在、全世界で7万人以上の海外旅行者がイリーを使っていますが、
これらの優れたユーザビリティが、選ばれる理由ではないでしょうか。

実際にイリーを使ってみました!

さっそく、サイズ感や翻訳精度などを検証してみました!
開封すると、本体の他に、充電用のケーブルとイリーにつけるストラップが同梱されていました。
イリー本体はわずか42gというスリムで軽量なボディ。
軽すぎて「これって本当に使えるの?」と、いささか不安になってしまったほどです。

どれくらい小さいかわかりやすくお伝えするために、手元にあったミントタブレットと比較してみました。

いかがでしょう?小さくてスリムなのが、一目瞭然ですね。
このサイズなら、旅行に連れていくアイテムとして全く問題なさそうです。

気になる翻訳精度は?


旅行会話に特化しているとはいえ、ちゃんと翻訳できるのでしょうか?

実際に、現地での会話を想定して幾つか話しかけてみました。

「日本大使館に行く道を教えてください。」
「加湿器を持ってきて下さい。」
「一番高い洋服はどれですか?」
「切符の払い戻しをしたいです。」

いずれも素早く正確に翻訳してくれました。
ボタンを押して話しかけるだけなので、本当にサッと使えます!
無駄をトコトン省いた究極のスリム設計ということが、改めて実感できました。

また、イリーは、「英語」以外にも、「中国語」「韓国語」と全3言語に切替が可能。
英語が伝わりにくいけど、観光地として人気の高い中国、台湾、韓国でも重宝すること間違いなしですね!

言いたいことがしっかり伝わる翻訳機があれば、海外旅行の不安やトラブルも即座に解決できます。
お守り代わりに持っていたい旅のマストアイテムになるのではないでしょうか。

「海外旅行は、現地に行けば何とかなる!」も、イリーと一緒なら、容易に実現できそうですね!

アヤ

食べてるときが、一番幸せ♡ グルメ、流行モノ、可愛いモノが大好き! ”胸キュン”が、栄養剤です♪