お酒に関する記事

新着順 人気順

女子だってビールが大好き!ビール党の私が選んだクラフトビール5選!

ビール大好き!Teruiです。 最近、「クラフトビール」という言葉を聞くようになりましたが、 そもそもクラフトビールと一般的なビールの違いはなんでしょうか・・・? ...

お酒を楽しく飲むために!お酒の酔い対策におすすめな食べ物とは

春夏秋冬、私たちはお酒を飲むイベントからは逃れられません。 調子に乗ってついつい飲みすぎていまい、 翌日の予定をすべてキャンセルするくらの二日酔いになることも、たまに...

お酒の締めにラーメンが食べたくなる理由って?

お酒が弱いと思われがちですが、意外と飲めます。イッセーです。 お酒のあとの締めで不動の人気を誇るラーメン。 私をはじめ、私の周りの同性の先輩はラーメン通が多く、 ...

自分の考えに自信を持つ。笑われ続けたグレンフィディックから学ぶこと。

人生の転機は人それぞれにある。 引っ越し、結婚、入院、転職、旅行・・・ 大抵何か出来事があって環境が変わることで転機が訪れることは多い。 環境が変わるといい発想が生...

「グレンドロナック(Glendronach)」が銘酒と呼ばれるには、理由がある。積み重ねた過去は、決して消えない。

毎日同じ時間に起きる。 二日酔いで頭痛の日もある。 それでも同じ時間に出勤する。それだけであなたは真面目だと思う。 ジェームズ・アラデス・・・ グレンドロナック蒸...

ハイランドパーク(Highland Park) – 最北の蒸留所、オークニー諸島にそびえる北の巨人

3大美人、3大武将、3大料理・・・。 世の中には実に様々な3大なんとかがある。 一時期、私にとっての3大巨人というものがあった。 それは、「進撃の巨人」「小さな...

アイリッシュウイスキーを代表する「ジェムソン(Jameson)」と味わう、最高のペアリングとは

アイリッシュウイスキー・・・・ その歴史はスコッチウイスキーよりも古いと言われるが、どちらのほうが先か、永遠に答えの出ない問題とも言える。 卵が先か、鶏が先か。と議論...

ボウモア(Bowmore) – 芳醇な香りを抱くアイラウィスキーの女王

「女王様」のイメージ・・・。 私のイメージする女王像は、常に輝きを放っている女性。 そして皆が届きそうで届かない理想の女性である。 アイラ島の女王様といえば、ボ...

【代官山×クラフトビール×夏の夜】恋に効く、東京ご飯デート -Vol.1-

皆さん、デートしてますか? Yamasakiです。 今月から始まりました「恋に効く、東京deご飯デート」。 記念すべき第1回目は、クラフトビール×代官山です! ...

ウイスキーの利き酒。ブラインドテイスティングに求められる感覚。

ウイスキーのブラインドテイスティングとは、ボトルやラベルを見ずに 色や香味からグラスに注がれた1杯の銘柄を推理することである。 しかし、ピッタリ当てられることはほ...

ウィスキーの色について考えてみる

現在の店に勤める前の話…、18年前の話だ。 とある飲食店へ面接に行った時のこと、こんな質問を受けた。 「好きなウィスキーは何ですか?」 当時ウィスキーを飲み...

スプリングバンク(Springbank) – その塩味に蒸留所の栄枯盛衰をしのぶ

20年程前だっただろうか、スプリングバンク30年というスコッチウィスキーを飲んだ。 今思うと、20歳そこそこの年齢で体験できたことはとても贅沢な出来事であった。 ...

クライヌリッシュ(Clynelish) – それは、人を裏切ることのない秀逸なウイスキー

物事には必ずきっかけというものがある。好きになるきっかけ、嫌いになるきっかけ…。 そこかから何かが始まることもあれば、終わることもある。 私がウィスキーを美味しい...

メーカーズマーク(Maker’s Mark) – 円環のシンボルマークに込められた決意とは?

メーカーズマークというバーボンウィスキーについて好きなエピソードがある。ボトルのラベルに描かれている円環のシンボルマークにまつわるエピソードだ。 この円環が4か所途...

ワイルドターキーに、ケンタッキーの大自然を想う

友人が亡くなって、ちょうど1年が経つ。 45歳という若さだった。良くのみ良く食べる女性だった。 そして、ボーリングがとても上手かった。 私のスコアが100点以上伸び...

夏はやっぱり、屋外でビール! 2017年に行きたい、都内のビアガーデン特集

日中はだいぶ暑くなり、そろそろ夏が近づいてきましたね。 5月とはいえ、昼間は半袖でちょうどいい位の気温です。 今くらいの時期から、少しずつオープンし始めるのが「ビアガ...

タリスカー(Talisker) – 失恋した心を癒すウイスキー

「バーテンダーになるには、ウイスキーを知るべきだ。」 こんなアドバイスを先輩に頂いた。 その日、さっそくウイスキーの専門書を購入した。 100本以上のボトルの説...

ウイスキー愛好家への道

「ウイスキー」と聞いて、何を連想するだろうか。 一昔前までは、「おっさん」を連想した。それが、今ではどうだろう。 ハイボールの材料でもあるウイスキー。 おっさん...

錦糸町のショットバーにて。- アードベッグと私 –

1.「バーボンソーダをジャックダニエルで」 2.「スコッチの水割りをハーパーで下さい」 3.「アイリッシュ下さい。ボウモアみたいな感じで」 さて、上の3つの注文...
1